買って良かったガジェット10選★詳細★

【2022年2月】私が買って良かったモノ5選

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毎月恒例になった「買って良かったモノ」シリーズです。

2022年2月も1月に引き続き節約気味の生活を送っていました。

ただ、その中でも非常に満足いくグッズが買えているので「買って良かったモノ」を紹介します。

ライスパ

気になるモノがあれば、チェックしてね!

では早速1つ目の商品から紹介します。

クリックできる目次

2022年2月買って良かったモノ

買って良かったモノ①:rotring600 3in1アイアンブルー

ロットリング600

rotring(ロットリング)はドイツ、ハンブルガーに本社を置く筆記具メーカーです。

1928年創業なので、もうすぐ100年を迎える老舗メーカーです。

製図用のシャーペンや万年筆は、世界中で愛用されていて、この赤字のロゴに見覚えがある方も多いのではないでしょうか?

rotring(ロットリング)

私が購入したのは、「2色ボールペン+メカニカルペンシル」の組み合わせである「rotring600 3in1」というペンです。

色はアイアンブルーという濃紺に近い色。このアイアンブルーに赤字のロゴが最強にかっこいいです。

→公式ホームページはこちら

rotring600 3in1のメリット
  1. 見た目がカッコいい
  2. ボールペンとシャーペンが使えるので、実用性が高い
  3. 製図用で作られているので、持ちやすく疲れにくい

なんといっても「見た目のカッコよさ」は、ここ数年みたボールペンで上位クラスです。ぜひ筆記具売り場にロットリングがあれば、見てください。一目惚れするはずです。

見た目がよく使いづらいペンはよくありますが、さすがrotringです。製図用で作成されているので、使い勝手にはこだわりがあります。

多少重く感じるかもしれませんが、この重さも心地よい重さと感じます。

ライスパ

少し高いボールペンの入門編には最適なペンです!

退職や送別の品としても「rotring600 3in1」であれば、喜ばれること間違いありません。

買って良かったモノ②:サクラクレパス ボールサインiDプラス

ボールサインiDプラス

「買って良かったモノ」の二つ目は、サクラクレパスさんの「ボールサインiDプラス」というペンです

ただこのペンは文房具大賞2022の大賞を受賞したボールペンとなります。

ボールサインiDプラス
私は2本購入しました。

大賞を受賞するほどのペンなので、書きやすいのは当たり前で何がすごいか!?

それは、インクの「黒」が3色ある事です。

店頭で見た時には大きな違いはわかりませんでしたが、実際にノートに書くと鮮やかさに心を奪われました。

ライスパ

特にフォレストブラックが気に入ってます

ボールサインiDプラスのメリット
  1. 3つの「黒」からインクを選択できる
  2. 光沢感があるボディで上質感がある
  3. 1本あたりワンコインで買えるコスパの良さ

文房具大賞を受賞したペンが、ワンコインで購入ができます。

ワンコインで購入はできますが、おすすめしたいのは2本以上購入してインクの違いを楽しんでもらう事です。

インクの少しの違いで、その日の気分が大きく変わる事が実感でき、楽しくなるからです!

買って良かったモノ③:LumaFusion(ルマフュージョン)

Lumafusion

買って良かったモノ、三つ目は動画編集アプリです。

私にとっては未知の世界である動画編集。ブログを作成していると、動画で見てもらった方がわかりやすいと思うことが増えてきたので、試しに購入しました。

購入した理由
  • よく見るYouTuberさんが利用していた(平岡雄太さん、amity_sensei)
  • 他の動画編集アプリを検討するのが、面倒だった
  • パソコンで本格的に作る必要はない用途なので、iPadでサクッと作れそうな所に魅力を感じた

私の用途は、ブログ内に1分以内の動画をUPする事。

だからガッツリした使用ではないので、気軽に作成できそうな「LumaFusion」は魅力でした。

また、よく見るYouTuberさんがこの「LumaFusion」だけでYouTubeを作っていると聞いたので、「であれば、私の用途ではこと足りる」と判断したからです。

ライスパ

まだ勉強中で不慣れですが、こんな私でも動画編集ができました

InstagramやTiktokとか、SNSで動画編集する人や、サクッと編集したい人にはおすすめのアプリだと思います。

※参考にしたYouTubeを貼っておくので、興味があるかたは参考にしてね。

→LumaFusionのダウンロードはこちら

買って良かったモノ④:AutoSleep(オートスリープ)

AutoSleep

四つ目に紹介するのは、睡眠に関するアプリです。

「寝る事はカラダにいいこと」というのは知っていても、あなたはご自身の睡眠をどれだけ理解してますか?

なかなか自分自身で知る事は難しいですよね。そんな睡眠を計測してくれて数値化してくれるアプリが「AutoSleep」です。

→ダウンロードはこちらから

メリット
  1. 数値化してくれるから、良し悪しが理解できる
  2. 数字を良くしようと、正しい睡眠を心がけるようになる
  3. Apple Watchを装着するだけで、自動的に計測してくれる

実際にどのように表示されるか、私のスマホのスクショを貼っておきます。

このように、睡眠のあらゆる項目が数値化されるので、「良い睡眠」、「悪い睡眠」がひと目で分かります。

以前の私は、4~5時間睡眠で昼間眠くなるという悪循環の時代もありましたが、在宅勤務になってから睡眠時間が6~7時間確保できているので、最近は睡眠に困る事はありませんでした。

とはいえ、40代を過ぎると健康に気をつけるようになり、このアプリは有料アプリで610円(税込)かかりますが、健康には変えられないと購入しました。

ライスパ

買い切りなので、610円なら安いものです

健康や睡眠が気になる方は、カフェ1回分の料金のたった610円(税込)なので、是非ダウンロードしてみてくださいね。

買って良かったモノ⑤:読む力(最新スキル大全)佐々木俊尚

ラスト5つ目の買って良かったモノは、佐々木俊尚さんの「読む力」という書籍です。

佐々木俊尚さんは、作家・ジャーナリストとして活躍されていて、毎日8時にTwitterで5つニュースをつぶやいています。

私が佐々木俊尚を知るきっかけがこのTwitterでした。とにかく紹介するジャンルの幅が広く、毎日朝8時が楽しみになっています。

→ぜひ佐々木俊尚さん(@sasakitoshinao)をフォローしてチェックしてください。知らない世界を知ることができますよ。

さて、書籍ですが、読んで目からウロコだったのはこの3点。

  • 情報管理術
  • 現代は集中力は続かない
  • 続かないなりの集中の仕方

スマホが欠かせない現代では、通知があるたびにスマホを見てしまうので、一つのことに集中ができません。

ライスパ

本を読んでのに、いつの間にかスマホいじってた・・・

まさに自分自身が当てはまっていたので、立ち読みして速攻でレジに向かいました。

また、「集中できなのは仕方がない」事が悪くないと言ってくれ、すごく心が救われました。

情報化社会の今だからこそ、情報を「読む力」が必要になります。短い段落に分かれているので、集中力がなくても読み切れます。

2022年2月買って良かったモノのまとめ

2022年2月に、買って良かったモノを5つ紹介してきました。

2月は文房具2つ、アプリ2つ、書籍1冊となり、久しぶりにガジェットを紹介していない月になりました。

春になって新商品もたくさん発売になると思うので、いいのがあったらまた来月紹介します。

ライスパ

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

気になる商品があれば、ご自身でもぜひ調べてみてくださいね。

ではおしまい。ライトニングスパイラルでした。

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